医療脱毛体験記録

脇の脱毛を考慮していたケースに、友達が言っている皮膚科をお勧めしてもらいました。

私の法人とそう離れておらず、通勤帰りに立ち寄れる箇所にありました。

その上その皮膚科は昔私が住んでいた住宅の近くにあり、土地勘もあったため何となく心配無用感もありました。

このようなきっかけがないと通い開始出来られないなと考え、もうに行ってみる事にしました。

その皮膚科は、新しくできたようで相当美しいでした。

クールさのある病院で脱毛が受けられるのなら、心配無用だなと考えました。

私が行ったのはレーザー脱毛です。

友達から痛さがあるけれども、一時的な事だからその数分間を我慢すれば、手入れが楽で現実に助かると言われていました。

レーザー脱毛する小個室のベッドに寝かされてしばらく待っていると、先生と看護婦がやってきました。

ゴーグルのようなものを私自分もつけ、脱毛が開始されました。

バチッバチッと音がなり、並行して光っているのがわかりました。

その瞬間にわずか焦げ臭い匂いがして、苦痛も走ります。

照射した箇所を看護さんがその都度冷やしてくれます。

それを繰り返し、片脇が終わりました。

緊張と痛さで、私は手にすごく汗をかいていました。

汗をかいている私を見てお医者さんもあとちょっと頑張ろうと優しく声をかけてくれました。

いずれもの脇で時は5分から10分ぐらいだったと考えます。

その後クリームを着色してもらいました。

もう苦痛はないのです。

この皮膚科に看護婦さんから言われた通りの日程で何回か通いました。

規定回数を越えてもまだ生えてくるようだったら、1年間のうちに2回までフリーで照射してもらえると解説をうけました。

ですが私は規定回数の前から、おおかたはえなくなりました。

それにより少ない回数で終わらせる事ができました。

照射時に苦しみがあっても、お医者さんや看護婦さんがもう近くにいてくれ応対してくれると思うと、非常に心配無用感をもって任せられました。

脱毛サロンに通う女性

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です